あるひまじんの日記

今日も世はこともなし。

ワンダと巨

休み中は凍結していたワンダと巨像をクリアするべくまた奮闘していました。

ところでワンダと巨像、最初にタイトル名だけ聞いた時「ワンダと巨"象"」だと思い込んでいて、ワンダって男の子は既に画像を見ていたので彼が象に乗って何かを倒したり旅をするゲームなんだと思っていました。

結局当たらずとも遠からずでしたが、それが正解だったらやけにインド風ゲームになってましたな。

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今最後の巨像を倒す場面です。遠距離にいるとほとんど行動不能になる防御不可能ビームをガスガス撃ってきて実に危険です。というか映像がリアルだからこそ「これは無理だー」と感じてしまう。

真下に回り込んで巨像をのぼって行って腕や肩にある三箇所ほどの弱点を剣と弓で攻撃しつつ最後は頭にのぼって倒す という手順は分かってても全然無理。アクション慣れてれば楽だったのかなぁ。

六回くらい這い上がって七回振り落とされてリセットしてしまいました。またやるつもりだけど、セーブポイントからやり直しだから愛馬アグロとの別れ(死んでないと思ってるけどさ)をまた見ないといけないのが辛い。