あるひまじんの日記

今日も世はこともなし。

大神 inカムイ到達~

寝正月、絶賛満喫中。

大神はカムイまで進みましたぞ!

まずは鬼ヶ島を無事にクリア。

風丸との競争は発狂しました。

特に四回戦のノコギリ床が辛すぎた。本気でコントローラー投げ掛けました。あんまりジャンプと二段ジャンプの使い分けが巧くないので図らずも二段ジャンプになったり逆だったりと。結局最終コーナーでほぼ同着しながらも滑り込みセーフで勝利。あれは流石に霧隠で遅らせても意味ないし、純粋に避けて通るしかないというのがアクション苦手には大変でした。

終戦蔦の存在さえ知ってしまえば楽でしたが、それまでが難解だった。天井裏の梁を渡るなんて発想はなかった……というのは嘘で、実は鬼ヶ島四階の吹き抜け上部分にも迷子になったあまり同じ方法で登っちゃったんですよね。実際は普通に回廊が続いていたのに。というわけで梁を伝わるというのは早い段階で閃けました。

キュウビ戦。

雷デンデン太鼓を持ってたのにボス戦になったら消えるという理不尽バトル。

霧隠→輝玉が有功だというわけで使ってみたら本当に当てやすい。描くのが面倒だからスルー気味だったんですが突撃するタイプの敵には使えますね、輝玉。そして分身相手には今回初めて破魔札を使ってみました。いやー便利便利。勿体無いのでサイズは小でしたが、ダウンしてくれるだけでも当てやすくなるしかなーり便利。

最後は輝玉連発で終わらせちゃいました。遠近法は難しいぞ!

神州平原よりカムイに抜けて、オキクルミ戦。

これまた突撃タイプなので輝玉が当てやすい。ただエキビョウ戦でもあった飛んでくる刀みたいなのはなかなか跳ね返せず苦労。一閃で跳ね返せるのは知っているのですが、アングルによって全部の刀を跳ね返せないことばかりで困る。思い出したように裏装備鏡でガードとかしてみましたが時間が丸っきりもたねぇ……

結局最後はごり押しでした。ごり押し最高。

現在ウエペケレ。これからヨシペタイ。

こう言うとわけがわからん。w アイヌ語ですね。

さてさて武器なんですが、やっぱり鏡鳴を修得後の両面鏡が至高だと思った。

勾玉は遠距離で多段ヒットするのは気持ち良いけど戦ってる感じがしないし、剣はいちいち溜めないといけない上に滞空攻撃くらいしか魅力が…鏡は素の攻撃力が高いうえに、これはガチだと思ったのは百舌落としの強さ。雑魚妖怪の桶なまはげが地中に潜った時に使ってみたら楽しいくらいヒットして速攻勝利できる。

百舌落としというのは裏装備に鏡を置いて敵の攻撃をガードしたあとに出る反撃技です。なかなか爽快。ガードは他にもジャストガードで回復したり妖怪牙がゲットできたりするから得なんだ。

鬼ヶ島クリアしたら速攻で西安京に行って15万両はたいて辺津鏡を買ってきて精錬しました。強いよー