あるひまじんの日記

今日も世はこともなし。

はーっと驚く謎解きアクション

最近は恐ろしいほどゼルダの伝説シリーズにはまってます。

少し前に言ってた夢島は既にクリアてしまい、また神トラでも再プレイしようかなと思ってふとゼルダシリーズをちょっと確認してみたら結構たくさん出ていて驚きましたよ。

私はWiiは結局買ってないしN64GCも持ってないのですが、それら以外にもGBA、DS、3DSでも幾つか出ていた模様で興味が沸いてきちゃいまして、とりあえず中古&1000円以下で買える範囲で買ってみたのがGBA神々のトライフォース&4つの剣」ふしぎのぼうし

「4つの剣」はGCでリメイクされてもいるのですが、ちょうど再プレイしたかった神トラもセットならばと思いつつ。

ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 大地の章ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 大地の章
(2001/02/27)
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しかし買った後に3DSのVCで配信されていたGBCふしぎの木の実の方が気になってしまい現在はそちらをプレイ中。ちなみに大地の章です。(●´x`●)

実はゼルダでクリアしたのが神トラと夢島だけでもあったのですが、相変わらずの謎解きアクションがびんびんに面白いですなあ。

DSで発売されている夢幻の砂時計大地の汽笛3DSの「時のオカリナもやってみたいなー。来年には神トラの続編が出るらしいと聞いたのもテンションアップの一因です。アクション苦手がここまでハマれるARPGってそうそうありませんよね。

ただゼルダってMOTHERシリーズと同じくドット絵ではなくなると何だか違和感を感じてしまうのは私だけだろうか。GCトワイライトプリンセス」とかWii「スカイウォーソード」とかのプレイ動画を見たりもしたのですが、どうもリアルな敵と戦うリアルなリンクという光景が馴染めずに唸ってしまいました(リアルと言ってもPS2レベル?くらいですが)。

やっぱりこう、ドット絵リンクでドット絵の敵を1マスくらいずつの当たり判定のもとグッズを駆使して謎解きつつ撃破しクリアしていくという感覚に慣れ過ぎてしまったのかな。神トラ2までに矯正して行かないといけませんな。。